テニス肘
下記に当てはまる方はぜひ当院にご相談ください!
- 肘の外側が痛む
- 手の甲を上げると痛む
- 肘~手先が痺れる
- 重いものを持ち上げた時痛む
- ペットボトルの蓋を開けるときに痛む
- ドアノブをまわす、タオルを絞る時に痛む
その症状はなぜ起こるのか?|寝屋川cure整骨院

テニス肘の原因の一つは「繰り返しの負担」です。テニスやゴルフなどで繰り返し動作をすること、または仕事で重いものを持ったり、赤ちゃんを抱いたり、そのような繰り返しの負担によってテニス肘は生じてしまいます。
もう一つの原因は年齢です。45歳くらいからテニス肘になる人が急に増えます。もちろんそれよりも若くてもかかることはありますが、中年以降に圧倒的に増えます。これには理由があり、テニス肘の正体は「外側上顆」という骨のでっぱりのところに「異常な血管が増えてしまう」ことだと考えられています。
寝屋川市cure整骨院での施術方法|寝屋川cure整骨院

当院は、深部整体で筋肉と筋膜の癒着をはがします。またハイボルテージ治療で、高電圧の電気刺激を深部組織に到達させ痛みの軽減に大きな効果を発揮します。
なぜ寝屋川cure整骨院の施術が痛みに効果があるのか?|寝屋川cure整骨院

テニス肘は軽症であれば一定の期間(数週間)で治りますが、重症となると簡単には治りません。治療をしているのに治らない場合は、今受けている治療が「痛みの原因」に正しくアプローチできていないからかもしれません。
当院では痛みが出ている箇所、その箇所を庇って他に影響がでてしまっていないか施術前にしっかりとカウンセリングを行い、痛みの原因に正しくアプローチしていきます。
症状を放置するとどうなるか?|寝屋川cure整骨院

テニス肘を放置すると、重いものを持ち上げることができないなど日常生活に支障がでてしまいます。また、放置してテニスやスポーツを行うと剥離骨折することもあり、適切に治療をしていかなければいけない疾患です。










