足底筋膜炎
下記に当てはまる方はぜひ当院にご相談ください!
- 足の裏やかかとが痛む
- 起床後、歩き始めが痛い
- インソールを使用してもなかなか痛みが取れない
- ふくらはきがむくむ
- 足底筋膜炎と言われたが、どうしていいか分からない
足底筋膜炎の痛み、症状はなぜ起こるのか?|寝屋川cure整骨院

「足底腱膜」は踵骨(かかと)から足の5本の指に向かって伸びている丈夫な組織で、足底に弓状の「アーチ」をピンと張ることで、足にかかる体重を支え、クッションのように足裏への衝撃を吸収する機能があります。
この足底腱膜が、スポーツによる「走る」「跳ぶ」などの繰り返す動作や、「加齢」によって硬くなっていくことで筋膜にヒビが入り、断裂することで炎症が起こり痛みが出現します。
寝屋川cure整骨院での施術方法|寝屋川cure整骨院

寝屋川cure整骨院では、筋肉と筋膜の癒着を剝がす深部整体で全身を根本的に治療していきます。
特に足底筋膜炎での治療効果を上げるため、高電圧の電気刺激を深層部の筋肉に流していくハイボルテージ療法を行います。深部整体で足の可動域を広げてハイボルテージ療法で痛みを緩和させます。
なぜ寝屋川cure整骨院の施術が痛みに効果があるのか?|寝屋川cure整骨院

寝屋川cure整骨院では、まず足底筋膜にかかる検査をして症状の程度を診ます。身体のバランスが崩れていると軸がぶれて左右の足にかかる体重が変わります。
深部整体で局所だけでなく周りの筋膜の癒着を剥がしていくことでふくらはぎ、アキレス腱、足首、足裏の血流や可動域を改善していきます。さらにハイボルテージ治療で指ではとどかない深層筋を緩め、電気刺激を入れて痛みを軽減させます。治療後は家で出来る簡単なストレッチの指導やインソールの選び方などのサポートも行っております。
症状を放置するとどうなるか?|寝屋川cure整骨院

足底筋膜炎をそのまま放置し進行すると、硬くなった組織に骨が引っ張られることによって、「骨棘」(こつきょく)と呼ばれるトゲ状の突起ができることがあります。
日常生活や仕事やスポーツで支障が出たり、最悪の場合は足底筋膜を切り離す手術をしたりする可能性がありますので早期治療を心がけましょう。ちょっとした痛みや違和感があればご相談ください。










