偏頭痛
下記に当てはまる方はぜひ当院にご相談ください!
- 片方のこめかみが、ズキズキと脈を打つように痛む
- 寝起きから頭痛がある
- 頭の位置を変えると痛みが悪化する
- 日常生活に支障をきたすほどの痛みがある
- パソコン、スマホで目も疲れる
- 痛みが数時間~数日間続く
- 目がチカチカしたり光や匂いに敏感になっている
偏頭痛の痛み、症状はなぜ起こるのか?|寝屋川cure整骨院

偏頭痛は、脳の血管が収縮したり拡張することで周囲にある神経を刺激してしまい、引き起こされると考えられています。
片側(時には両側)のこめかみや目の周りにかけて現れる頭痛のことで、心臓のリズムに合わせてズキズキと痛むのが特徴です。
月に1〜2回、多いときは週1回程度起きます。光や音に敏感になり、チカチカとした光が見られる頭痛の前触れ(閃輝暗点という)があります。
偏頭痛を引き起こす原因はその方によって様々ですが、ストレスなどの影響によって自律神経が乱れ、その結果、血液循環や体循環などのバランスが崩れたときに引き起こされます。
寝屋川cure整骨院での施術方法|寝屋川cure整骨院
当院では、深部整体という筋肉と筋膜の癒着を剥がす治療を行います。さらに痛みが強く出ている患者様には痛みの部位に深く届くハイボルテージ治療を行い、できるだけ早く痛みを取り除くことを目指しております。
なぜ寝屋川cure整骨院の施術が痛みに効果があるのか|寝屋川cure整骨院

偏頭痛は頭を動かすことによって痛みが悪化するため、頭をできるだけ動かさないようにしてしまいます。
それにより首の筋肉が凝り固まり、首や背中に歪みが生じる、など頭痛以外の症状にも繋がってしまうため、当院では全身の治療を行っております。深部整体で、筋肉と筋膜の癒着を剥がし可動域を広げていきます。
また、痛みの強い部位にはハイボルテージ治療を行い深層の筋肉に刺激を入れ痛みを緩和します。
症状を放置するとどうなるのか?|寝屋川cure整骨院

片頭痛の初期は、頭痛の頻度が月に1~2回程度であることが多いため、我慢してしまうことも少なくありません。
片頭痛の適切な治療を受けず放っておくと、片頭痛によるストレスによってさらに自律神経のバランスが崩れ、血液の循環が乱れることにより、片頭痛を引き起こす頻度が増えたり、吐き気や嘔吐などの随伴症状も引き起こして、日常生活にも支障を来すようになります。
交通事故による偏頭痛|寝屋川cure整骨院

交通事故によって今まではなかった偏頭痛がみられるようになる場合があります。考えられる主な原因の一つにむちうちによる自律神経失調症が挙げられます。
交通事故は場合によっては非常に強い衝撃を体に与えます。一見怪我はなく、出血も見られないような場合でも、脳や体には深刻なダメージを与えている恐れもあります。このような場合、レントゲンでは異常が見られないことがありますので、整骨院での治療をおすすめします。当院では、交通事故専門弁護士と提携しており、交通事故後の保険会社への対応等、トータルサポートいたします。










