O脚
下記に当てはまる方はぜひ当院にご相談ください!
- まっすぐ立った時に膝同士がくっつかずがに股に見える
- お尻や脚が気になり好きなズボンやスカートが履けない
- 靴底の外側の方が減りが早い
- ガニ股に見える
- 下半身の冷えやむくみが気になる
O脚の症状はなぜ起こるのか?|寝屋川cure整骨院

O脚とは内反膝とも言われ、両ひざが外側に湾曲してしまい両足の内くるぶしをしっかりと揃えても両ひざの内側が触れ合わない状態のことを言い、生理的な変形と病的な変形とに分かれます。
生理的な原因としては、立ち方・歩き方の癖や足を組む癖、運動不足、不良姿勢などの日常生活にあります。また、病的な原因としては骨の発育や形成不全、靭帯の損傷、怪我などが挙げられます。
寝屋川cure整骨院での施術方法|寝屋川cure整骨院

当院では歪んでしまっている骨格を骨格矯正によって正しい状態に整えます。
さらに治療効果を高めるため、深層の筋肉に特殊な電気を当てることで痛みの緩和を図るハイボルテージ治療、筋肉と筋膜の癒着を剥がす深部整体等を、患者様ひとりひとりの症状に合わせ根本的な治療を目的とした施術を行っております。
なぜ寝屋川cure整骨院の施術が痛みに効果があるのか|寝屋川cure整骨院

骨盤のズレや骨格の歪みがあると腰の筋肉や膝に関わる筋肉(お尻や太ももやふくらはぎ)にも影響を及ぼし、膝の一部分に圧力がかかり過ぎて筋肉をゆるめてもなかなか改善しないことがあります。
負担がかかっている筋肉をゆるめて筋肉のバランスを整え、正しい状態をお身体にお覚えさせていきます。そうすることで適切に筋肉が働きバランスも改善し骨格の歪みが整い、股関節、膝への負担を軽減させて体の重心を中心へ寄せていきます。
症状を放置するとどうなるのか?|寝屋川cure整骨院

O脚は見た目だけではなく、放置することで膝の変形や痛みを起こす「変形性膝関節症」の原因となります。
また、足底や足首に負担がかかることで、「足底筋膜炎」や「外反母趾」などの変形や障害が起こることもあり、余計に歪みを強くする原因となります。また、病的なO脚の場合、手術が適用となる症例もあるため、問題がないか一度整形外科や整骨院でしっかりと検査しましょう。










